少年サンデーの感想・2008年第18〜27号ver.イフリート編
少年サンデー2008年第18号〜第44号の感想、10記事の予定で書いていこうと思います。
まずはイフリート。これはずーっとお気に入りでした^^
第40号で終わっちゃいましたけど、また戻ってきてくれることを期待してます。
この記事(18号〜27号分)が最終章へのつなぎ、
次の記事(28号〜40号分)が最終章の感想、といった区分けになります。
○イフリート〜断罪の炎人〜
<18号>
このタイミングで赤銅さん登場とは!!(笑)
辛口カレーを食べたら、なんでサングラスが割れるんだろう?(笑)
(夕方なのにサングラスなんてするから…)
あ!ホントだ!!(笑)
強い!!意外…。。
考えてみれば、この人、本部に昇格する可能性があったんですよね。
(真嶋警部が出てくる話の2回目で)
<19号>
「決まってんだろ?
(相手の動きは)まったく見えねぇよ。」
おい(笑)
と思ったら、赤銅さん強い!!!(驚)
「この世界で生き残っていくにはな、相手の得意な分野や闘い方に付き合っちゃならねーんだ。」
かっこいいです…。。
「ちっと血を流しすぎたみてーだ。オレはちっと休むわ。」
ええ〜っ!?(笑)
<20号>
ニナミを狙う外道…!!
怒りをぶつけるのがユウ本来の闘い方。そうだよねきっと。
あれだけ苦労してたのに、あの力を使ったら一発!!すげえ!!
冷やすのは…
「うりゃっ」
ええ〜〜っ!!?(笑)
池にドボン。あ、なるほど、間接的に冷やすのね。
あ。赤銅さん起きた(笑)
「オレがちっと寝てる間に、何があったか知らねーが…
あの二人の間にゃ入れそうにねーな。」
入れたら驚きですよ!!(笑)
<21・22合併号>
ユウとニナミが正式の咎人となったことを源三郎に言う支部長。
あの力については本部に報告してないそうな。
「私って、結構いい上司だと思いません?」
思った!!(爆)
「なるほど…オレ(赤銅)はいざって時の保険だったってワケか。」
「違いますよ。赤銅さん一人では殺されちゃうと思いましてね。
実力を見る事も含めて、お二人も合流させたんです。」
ええーっ!?そっち〜〜!??(爆笑)
ユビキタスの隊長、これって、まさか…神貫!?
どうなんでしょう…?
<23号>
百舌丸も鈴蘭も赤銅も大変なコトになってるんですけど!!(汗)
この3人は一人一殺(でも3人とも幹部相手!?)だけど、
ユウとニナミには5人…。どゆこと?
「咎人会…いや…支部長のヤロォ…」
おっと、源三郎は誰相手?
「オレを殺す気かよ?」
なんじゃこりゃあ!!!(滝汗)
でも、百舌丸とやりあった(?)時の実力からして、楽勝かも!?
「咎人会をナメるなよ。」
えっ!?あの3人、みんな生きてる!?
次に期待!!
<24号>
咎人って強いんですね!!!(驚)
ビックリビックリの展開ですよ。。
源三郎、「お前らの弾丸をはじいて後ろの奴に当てたんだよ。」って…。。
なんかもうすごすぎませんか?(汗)
鈴蘭の言葉が一番心に残ります。
「アタシがアンタを殺せるのは…アタシがアンタよりも…臆病者だからよ。」
好きでやってるワケじゃないんですね。鈴蘭って…人殺しを…。
生き延びるための人殺しなんですね…。。
<25号>
久遠出た〜!!(汗)
2週間でウイルス1億種類作れる光の姫君。。(驚)
ユウとニナミが咎人であることを知った姫ちゃん。どうする?
<26号>
「オレ達の隊長…いや、ユビキタスのリーダーは…
お前が神貫と呼んでいる男だ。」
え?いきなり何を?
「オレが勝ったならば…今のは冥土のみやげだ。
そしてお前が勝ったなら…それはオレの信念を打ち砕いた者へのせめてもの称賛だ。」
な、なるほど…。
明かされる久遠とサヤの関係。
大変だったんだね…(汗)
しかも、病気にかかったサヤを助けるために、あの力を手に入れる(というか改造される)ことになったとは…。。
「己の戦う理由を偽らず、すべてぶつけてくるこの男に…
オレが勝てる訳はない。」
なんというか、久遠にとってはスッキリした負け方ですよね。
<27号>
え、戦車!?(汗)
おいおい、どーなってんだよ??
トライヘッド再び!!!(驚)
ってことは…姫ちゃん!!!
「この光の姫君が直々に助けに来てやったぞー?」
ナマイキ…(笑)
姫ちゃん、やっぱりパクってたんかい…(笑)
「咎人なら咎人って、あん時言えよな〜」
無理じゃね?(笑)
「そうすりゃアタシが本部の咎人にして、アタシの部下にしてやったのに。」
姫ちゃんの部下って…なんか…(笑)
やっぱり、光の姫君=九条唯?
どうなるんだろ…?
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記事ID:[3-0865]
(最終更新日:2009/02/02)
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